大町温泉郷/ ニュー河内屋(長野県大町市)

大町温泉郷は、高瀬川渓谷にある葛温泉からの引湯して、計画的に作られた温泉地で黒部アルペンルート観光の玄関口に、立派な温泉ホテルのビルが何軒も建ち並ぶ
ニュー河内屋、立寄り湯、(物味湯産手形を利用)
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広いロビーに、古伊万里の特大皿が飾られている
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浴室は最上階の5階にある、内湯の中央に大きな石の湯口から湯の流れる音が浴室内に響いている、アルカリ性単純温泉、加水循環あり
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テラスには眺望の良い露天風呂もある
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下を見ると雪の積もった鹿島川の河原と土手の赤松林が見える
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 ≪国宝≫ 仁科神明宮  (大町市)
平安時代から千年以上の歴史ある神社
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入口にある大杉、周囲の厚い皮、何百年もここに立っていたかと思うとパワーを感じる
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現在の建物は江戸時代のはじめのもので、古来の「神明宮」の様式を正確に伝えていることから、本殿、釣屋、中門は国宝に指定されているそうです・
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鳥居からは正面に見える北アルプス、大杉は移り変わってきたこの世と、この景色を見ていたのでしょう
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道の駅 長野市大岡特産センター
安くて美味しい、手打ちざるそば(500円)と野菜てんぷら(200円)、りんごのてんぷらも入っていますよ、長芋のてんぷらも粘りがあっておいしかったです
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